僕がどこかで誰かと生きていたという記録。
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僕が月一回『muto』で書いてる「万太郎のこの人がいるからここに行くシリーズ」。2月はペン画アーティストの日高あゆみさんを取材した記事が本日アップされました。

画家でありイラストレーターの日高さん。30代から独学で絵を描き始め、現在はご主人とお子さんが2人いる主婦でもある日高さん。

最近では、JR博多シティなどに彼女が描いた動物が放し飼いにされてます。


日高さんの絵に対する想いや絵を描くことが彼女の人生にどんな風に影響を与えているか、そんなことをお聞きしました。

muto-2023.2 広島でのライブドローイング風景

チーター田中紀彦さん撮影

写真は、フォトグラファーの吉野菜百里(sakunene)さんや、カメラマンの田中紀彦さんのご協力をお願いしました。

よろしくお願いします。
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■プロフィール
上野万太郎/僕がどこかで誰かと生きていたという記録。《食》との出会いは《人》との出会い。

詳しくは、勝手にWikipediaのページへ

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illustration by kaede




■著書:「福岡カフェ散歩」「福岡のまいにちカレー」

「福岡のまいにちカレー」(2014年4月)
福岡で毎日カレーを食べながら48店をカメラを持ってオーナーさんをインタビュー。カレーの数だけ物語がありました。

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「福岡カフェ散歩」(2012年12月)
福岡のカフェ54店を取材。オーナーさんの熱い想いを伝えたい。

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■欲望おにぎりとよろこび丼
2020年12月23日、長女がレシピ本居酒屋店長特製の欲望おにぎりとよろこび丼を出しました。

欲望おにぎりとよろこび丼



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