
今日の日替わりAランチは、チンジャオロース(青椒肉絲)でした。付け合わせと金華ハムのスープとご飯と漬物が付いて800円なり。
「チンジャオロース(青椒肉絲)」って中国では一般的には豚肉を使うらしい。牛肉を使っても良いんだけど、その時は「青椒牛肉絲」になるって。でも、日本では普通は牛肉を使うことは多いよね。
巴蜀の場合は、ランチでチンジャオロースをする時は豚肉。夜の単品メニューの時は牛肉という風に使い分けているらしい。
チンジャオロースって「ロース」が入っているから豚肉ってわけではないですね。「肉絲」(肉の細切り)を「ロウスー」って発音するからなんですね。さらにややこしくしてる。
荻野店主さん、間違ってないですかね。

それと、何気に出てくるこのお茶。有料の中国茶もメニューにあるお店で、無料で出てくるのがお冷や(水)ではなく、お茶ってのはどうなんでしょう。お店にとってみたら結構手間もコストもかかると思うんですが。客にとってみれば嬉しい限りですよね。
荻野店主さん、間違ってないですかね。
店名: 四川料理 巴蜀(はしょく) [ 食べログ ]
住所: 福岡市博多区東月隈4−2−11−3
電話: 092-503-8849
HP: http://hashoku.myspace1.nazca.co.jp/
blog: http://hasyoku.seesaa.net/
店休日: 毎週火曜日と第3水曜日
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